日本ボランティア学習協会(JVLS) Japan Volunteer Learning Society
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紀要論文募集

 

『ボランティア学習研究』(協会研究紀要)

研究紀要「ボランティア学習研究」を毎年発行しています。
会員の皆さまには、1冊進呈しております。この他にご入り用の際には、事務局または、書籍ご注文フォームでお申し込みください。
【価格】会員1,000円 一般1,500円
 

(1)2017年度の研究紀要第18号の論文等募集・審査・発行は次の日程で行います。

論文応募希望受付(エントリー)締め切り 2017年6月20日
論文提出締め切り 2017年8月20日
審査結果の通知 2017年10月中旬
発行予定 2018年3月中旬

(2)投稿方法(投稿規程投稿申込書を参照してください。

(3)問合せ・申込先

「日本ボランティア学習協会 紀要事務局」
〒225−8503 横浜市青葉区鉄町1614
桐蔭横浜大学 スポーツ健康政策学部
サービス・ラーニング・ラボ
服部英二 木下直子
TEL/FAX 045-974-5066
E-mail:hattori@toin.ac.jp

ボランティア学習研究第1号  執筆者およびテーマ

長沼 豊 「教職課程における介護体験の課題と展望」
栗田 充治 「ボランティア学習評価システムの構築について」
宮本 直昭 「中学校の『総合的な学習の時間』におけるボランティア学習の理念と展開」
高山 佳子 「小学校の『総合的な学習の時間』におけるボランティア学習の理念と展開」
大久保邦子 「社会教育施設におけるボランティアとボランティア・コーディネーター養成講座」
吉村 雅子 「生涯学習センターにおけるボランティア・コーディネーター養成プログラム」
讃岐幸治/柴崎あい 「10代のボランティア学習に関する調査研究」
林 幸克 「中学生のボランティア体験の教育的意義についての研究」
木立 正敏 「ボランティア学習における人格的交わりの意義」
中根 惇子 「高校におけるユネスコクラブのボランティア活動」
古市 勝也 「学習の成果を生かしたボランティア人材バンクの活用システムの実証的研究」

ボランティア学習研究第2号  執筆者およびテーマ

永井順國 「教育の現代的課題とボランティア学習」
課題研究  
八矢 信宏 「総合学習における地域探訪型ボランティア学習の一実践」-ぼくらの「夢の滑川」渓流再生事業-
東 正行 「21世紀のコミュニケーションゲーム・どんぐりとわた作戦」
三島 悦子 「開かれた学校づくりに向けて」 -地域に若者が帰ってきた-
高島 弘行 「学校にボランティアセンターをつくろう」
自由研究  
渡辺 岳 「福祉ボランティア教育の方法を探る」-高等学校に於ける福祉教育のあり方について-
松本 潔 「NPO法人と大学との協働関係の構築」-演習科目を通じたサービスラーニング・プログラムの可能性-
林 幸克 「高齢者のボランティア意識の形成に関する研究」-「自発性」の育成に着目して-

ボランティア学習研究第3号  執筆者およびテーマ

今西 幸蔵 「ボランティア活動における「学習」概念」
高島 弘行 「大学等におけるボランティアセンターの現状と課題」
森 照代 「市民性教育への転換の-考察-ボランティア学習における可能性-」
林 幸克 「IT基礎技能講習におけるボランティア活用に関する検討−受講者とボランティアの意識・実態に基づく分析−」

ボランティア学習研究第4号  執筆者およびテーマ

課題研究  
下沢 嶽 いまこそ地球市民としての学びを -多文化共生時代のボランティア学習-
森 照代 学ぶ喜びを発見する -中・高生の創造力をかきたてるボランティア学習スキル-
谷津倉智子 キャンパス革命への挑戦 -学生が結ぶボランティア・ネットワーキング-
自由研究  
松本 潔 「サービス・ラーニング」の評価に関する一考察 -「目標による管理」と融合の可能性
<実践報告>  
内山綾子 大学生によるボランティアセンター -亜細亜大学ボランティアセンター活動事例報告-
書評  
栗田充治 ボランティアは人類の「希望への力」になりうるか
-興梠寛著『希望への力- 地球市民社会の“ボランティア学”』

ボランティア学習研究第5号  執筆者およびテーマ

課題研究  
讃岐 幸治 交響する学びの世界へ―ボランティア学習が拓く「学力」(第6回フォーラム基調報告)
門脇 厚司 子どもの社会力を育む―ボランティア学習が拓く「学力」(第6回フォーラム基調講演)
塩崎千枝子
菊池龍三郎
瀬戸純一
阿木幸男
榊 定信
第6回フォーラム・シンポジウム  ボランティア学習が拓く「学力」
臼井 孝 10代のボランティアが集い創る活動文化祭22年の軌跡
下澤 嶽 資金集めに現れるNGOの途上国イメージと課題理解
自由研究  
立石 宏昭 ボランティア学習の評価方法に関する研究―地域社会と学校の協働を目指して
森 照代 地域社会におけるボランティア活動の意義
<実践報告>  
藤田 久美 障害児の発達支援におけるボランティア育成の意義と課題
西尾 雄志 大学の社会貢献とボランティア学習

ボランティア学習研究第6号  執筆者およびテーマ

課題研究  
相 大二郎 「生きてゆく」ということ(第7回フォーラム基調講演)
讃岐幸治
西村 堯
岩崎裕美
鳥山 健
桂川孝裕
第7回フォーラム・シンポジウム  地域づくりにおけるボランティア学習の新たな役割
岡崎 宏樹 贈与としてのボランティア
自由研究  
謝 保群  高齢者の学習活動と生きがい―社会貢献ニーズの位置づけを中心に
<実践報告>  
藤田 久美 障害児支援におけるボランティアコーディネートの方法の検討―大学と団体の学生ボランティアへの支援に着目して
林 幸克 地域で育む子どもの市民性―千葉県佐倉市における「ミニさくら」の実践

ボランティア学習研究第7号  執筆者およびテーマ

課題研究  
佐藤快信 自ら学ぶ力を育む―ボランティア学習から広がる学びの世界(第7回フォーラム基調報告)
興梠 寛
三島悦子
二宮節子
山口祐子
森田明彦
第8回フォーラム・シンポジウム  自ら学ぶ力を育む―ボランティア学習から広がる学びの世界
  アレクディクソン賞2005年度受賞団体紹介
鈴木 眞理   ボランティア活動と生涯学習のあいだ
長沼 豊 大学・短大におけるボランティア関連科目の開講状況についての分析―2003年調査における特質を中心に
自由研究  
   
<実践報告>  
立石宏昭・守本友美 社会福祉の専門性向上のための教育方法―ボランティア学習を通して

ボランティア学習研究第8号  執筆者およびテーマ

課題研究  
大塚敏明 会場校挨拶
河合博司 世代、地域をつなぎ支えあう力を育む(第9回フォーラム基調講演)
永井順國
栗栖真理
工藤啓
長谷川豊
第9回フォーラム・シンポジウム  世代、地域をつなぎ支えあう力を育む
  アレクディクソン賞2006年度受賞団体紹介
自由研究  
西尾雄志 ボランティアとアイデンティティ構築の両義性
林 幸克 青少年のボランティア学習を支えるライフイベント
松橋義樹 社会教育施設におけるボランティア活動支援の現状と課題
高木真由美 地域の方と共に学び、育ち合う特別支援教育の実践
書評  
栗田充治 団塊世代とボランティア・市民活動―齊藤ゆか『ボランタリー活動とプロダクティブ・エイジング』ほか

ボランティア学習研究第9号  執筆者およびテーマ

課題研究  
興梠 寛 変化の時代のボランティア学習(第10回フォーラム基調報告)
宮本みち子 若者はなぜ大人になれないのか(第10回フォーラム記念講演)
長沼豊
無藤隆
松本一彦
永井順國
第10回フォーラム・シンポジウム  変化の時代のボランティア学習
  アレックディクソン賞2007年度受賞団体・個人紹介
自由研究  
田中 俊徳 日本の国立公園におけるパークボランティア制度の特徴と課題
齊藤 ゆか キャリア教育の一環としてのボランティア学習の意味を問う―サービスラーニング評価に向けて
森 照代 ボランティア活動に参加する青少年にとっての地域社会
<実践報告>  
藤田 久美 障害児の発達支援におけるボランティア育成の意義と課題
西尾 雄志 大学の社会貢献とボランティア学習

ボランティア学習研究第10号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第11回日本ボランティア学習学会島根大会より)
主催者挨拶 興梠 寛
実行委員会代表挨拶 島田 雅治 (島根大学名誉教授)
来賓挨拶 溝口 善兵衛 (島根県知事)・福島律子 (松江市教育長)
シンポジウム

「『学ぶ力』を育てるボランティア学習」

シンポジスト 高岡 信也(島根大学)、多田 元樹(千葉県教育庁)、
山田 貴子(子どもネットワークセンター天気村)
コーディネーター

齊藤 ゆか(聖徳大学)
アレックディクソン賞2008年度受賞団体紹介

自由研究  
多田 元樹

地域住民の学校支援活動による新たなコミュニティづくり
〜木更津市の学校支援ボランティア制度を例に

樋下田邦子
中川裕司
実践報告:大学と地域との連携・共同の構築に関する研究
〜学生ボランティアと地域課題との接点に向けて
<書評>  
栗田 充治 「ボランティア学習展開の新しい視野を切り拓く労作
〜 長沼豊『新しいボランティア学習の創造』ミネルヴァ書房、2008年12月

ボランティア学習研究第11号 執筆者およびテーマ

課題研究 (第12回日本ボランティア学習学会東京・世田谷大会より)
主催者挨拶 栗田 充治
記念講演 森嶋 昭伸(日本体育大学)
「新しい学習指導要領が描くボランティア学習の世界」
シンポジウム 「生きることの意味と社会の価値を探求するボランティア学習」
シンポジスト 佐藤由美子(人の泉・オープンスペース“Be!”)、柳 久美子(芦花高校)、関澤真一郎(NICE国際ワークキャンプセンター)
コーディネーター 興梠 寛(昭和女子大学)
受賞者・団体 アレックディクソン賞2009年度受賞団体紹介
自由研究  
栗田 充治 デューイの経験哲学とサービスラーニング
林 幸克 山形県における高校生のボランティア活動
〜「山形方式」と「YYボランティア」の実践
柴崎 あい 青少年のアイデンティの形成とボランティア学習
竹内 裕二 海岸清掃を通じての地域活性化とボランティア学習
〜北九州若松区の海岸清掃を事例とした短大生の参加について
安藤 淑子 実践報告:地域課題解決に向けた「開発型」サービスラーニング
〜大学・地域共同開発プロジェクトと学部専門カリキュラムの統合
<書評>  
栗田 充治 ボランティア学習(サービスラーニング)の新たな展開へ向けた労作二つ
(1)桜井政成・清水正敏編著『ボランティア教育の新地平〜サービスラーニングの原理と
実践』(ミネルヴァ書房、2008年12月)
(2)唐木清志『アメリカ公民教育におけるサービスラーニング』(東信堂、2010年2月)

ボランティア学習研究第12号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第13回日本ボランティア学習学会東京大会より)
主催者挨拶 興梠 寛
基調講演 山岡 義典(日本NPOセンター代表理事)
「市民社会形成のための教育〜NPO新時代とボランティア学習の新たなステップ〜」
シンポジウム 「市民社会を築くボランティア学習」
シンポジスト 岡崎 伸二(高知商業高校)、片岡 孔(高知商業高校)、斉藤 ゆか(聖徳大学)、
仙波 英徳(えひめ子どもチャレンジ支援機構)、宮田いずみ(東海大学)、望月 康佑(東海大学)
コーディネーター 高田 研(都留文科大学)
コメンテーター 池田 幸也(常磐大学)
受賞者・団体 アレックディクソン賞2010年度受賞団体紹介
自由研究  
安齋 徹 ボランティアの自己啓発力〜社会人の事例研究〜
特集 (震災とボランティア)
原田多美子 大阪経済大学における災害ボランティアの現状と展望
〜阪神淡路大震災の教訓を生かし、新たな視点で支援する〜
藤田 久美 大学における高校生のボランティア学習支援
〜大学生の福祉ボランティア・災害ボランティア活動から学ぶプログラムの紹介〜
栗田 充治 東日本大震災支援に関する亜細亜大学を中心とした動き
中根 惇子 路地裏からの報告
〜向こう三軒両隣―つながりは生きている〜

ボランティア学習研究第13号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第14回日本ボランティア学習学会水戸大会より)
基調報告 池田 幸成(常磐大学教授)
「震災から考える〜市民が紡ぐ学びのかたち」
シンポジウム 「震災から学ぶ〜ボランティア学習と市民の力」
シンポジスト 大滝 修(取手松陽高校)、小野村 哲(NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所)、
佐川 雄太(あしたの学校)
コーディネーター 池田 幸也(常磐大学)
受賞者・団体 アレックディクソン賞2011年度受賞団体紹介
自由研究  
島村 誠 実践報告:学校コーディネーター活動〜地域の人材・教育力を活用した学校づくり
特集 (震災とボランティア)
高田 研 学生のボランティア・マインドを支援する
〜都留文科大学学生災害ボランティアチーム「バーサス」の記録から
研究ノート  
藤田久美
池田史子
今村主税
初年次教育に導入するボランティア学習の有効性と教育方法の検討
服部英二 ボランティア活動に内在する学習(秘められた教育力)
〜ボランティア活動と生涯学習〜

ボランティア学習研究第14号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第15回日本ボランティア学習学会和歌山大会より) 
基調講演 山本 健慈(和歌山大学学長)「生涯学習とボランティア」
シンポジウム 「くらしが変わるボランティア学習〜ボランタリー生活革命〜」
シンポジスト 山本 健慈(和歌山大学)、川中 大輔(シチズンシップ共育企画)、
高田 研(都留文科大学)
コーディネーター 名賀 亨(華頂短期大学)
受賞者・団体 アレックディクソン賞2012年度受賞団体紹介
自由研究  
齋藤 ゆか 「社会参画型教育プログラム」展開の方法論
〜産学官民連携による世代間交流の実践事例から〜
柴崎 あい 実践報告:アイデンティの四領域にはたらきかけるボランティア学習
〜障がいのある若者たちの「自分さがし」支援をとおして〜
石野由香里 実践報告:学生ボランティアが地域の場づくりを通して育つ過程
〜「自分ごととして」主体的に役割と活動を生み出す事例から〜

ボランティア学習研究第15号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第16回日本ボランティア学習学会 in Tokyoより) 
基調講演 Doug Young(PROJECT TRUST/日本担当責任者)
「英国のギャップイヤー〜順天中学高等学校の実践例を中心に〜」
シンポジウム

「グローバル社会の学びとボランティア学習の可能性」

シンポジスト 八木浩光(熊本市国際交流事業団)、平賀研也(長野県伊那市立伊那図書館)、
中原晴彦(順天中学・高等学校)
コーディネーター 橋本洋光(東京女学館中学・高等学校)
 受賞者・団体 アレックディクソン賞2013年度受賞団体紹介
自由研究  
原田多美子

災害時福祉避難所運営における新たな共助のありかた
〜大阪市における災害合同訓練からの学び〜

特集

「震災とボランティア」

高田 研 8.20 広島土砂災害に関わる調査及び支援活動(報告)
栗田充治 ウイリアム・ジェイムズ 「戦争の道徳的等価物」試訳

ボランティア学習研究第16号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第17回日本ボランティア学習学会 in MIYAZAKIより) 
基調講演 辻 利則 (宮崎公立大学教授)
「宮崎公立大学におけるボランティア活動の取組等について」
実践報告 宮崎県高等学校文化連盟 国際ボランティア専門部会
発表者 森 優希(宮崎工業高校)
村田 智美(都城泉ヶ丘高校)
都城聖ドミニコ学園高校 インターアクトクラブ
宮崎学園高校 インターアクト部
宮崎農業高校 ボランティア部
シンポジウム 「未来をつくる若い世代を育むボランティア学習」
シンポジスト 高見 大介(日本文理大学)、
八木 浩光(熊本市国際交流振興事業団)、
丸野 遙香(セールスフォース・ドットコムファウンデーション)
コーディネーター 高田 研(都留文科大学)
受賞者・団体 アレックディクソン賞2014年度受賞団体紹介
自由研究  
石野 由香里 演劇的手法を用いたボランティア活動の省察と変容的学習に関する研究
〜アクティブ・ラーニング、サービス・ラーニング等への適用に向けて
木下 直子 実践報告:桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部における
「サービス・ラーニング実習」の成果と課題について
山本 裕一
渡辺 徹
糸賀 真也
実践報告:社会教育の手法を活用した学びの場の提供
BuRaLi(ぶら〜り)e上野〜こんなとこあったの?!
「意外と知らない上野の建物探訪」の取組を通して
猪俣 英行
武田 武夫
諸井 寿夫
実践報告:学校支援ボランティア活動の効果について
〜狭山市学校支援ボランティアセンターのアンケート調査結果から〜
甲野 綾子 実践報告:ボランティア学習からつながる、
社会貢献、リーダーシップ、そしてキャリア
〜学生時代のボランティア体験が、ライフワークの土台に
書評  
栗田 充治 西尾雄志著『ハンセン病の「脱」神話化〜自己実現型ボランティアの可能性と陥穽』
(晧星社2014年12月。全251頁)

ボランティア学習研究第17号  執筆者およびテーマ

課題研究 (第18回日本ボランティア学習学会 岐阜大会より) 
基調講演 竹内 治彦(岐阜経済大学 副学長)
「現代大学生の基本的素養としてのボランティア」
シンポジウム 「若者の学ぶ力とコミュニティ・デザイン」
パネリスト 辺見 元孝(一般社団法人 木曽ひのきっ子ゆうゆうクラブ)
樋下田 邦子(岐阜経済大学 ボランティアラーニングセンター)
田中 人(愛知学泉大学 現代マネジメント学部)
コーディネーター 西尾 雄二(日本財団 学生ボランティアセンター)
受賞者・団体 アレック・ディクソン賞(2015年度受賞者・団体)紹介
自由研究  
中家 由紀子 英国におけるギャップイヤーの成立過程
甲野 綾子 実践報告:ボランティアが育む、新しいコミュニティ
Facebookが支える、橋渡し型ソーシャルキャピタル
〜こども食堂の事例から〜
仲 伯雄 実践報告:台湾淡江大学における視覚障害学生への支援およびボランティア事業に関する報告
特別寄稿  
興梠 寛 日英ギャップイヤー ボランティア交流の追想
出口 寿久 北海道大学の学生ボランティア活動相談室について
書評  
栗田 充治 安齋 徹著『企業人の社会貢献意識はどう変わったのか〜社会的責任の自覚と実践』 (ミネルバ書房2016年8月。全278頁)


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